日経MJ 10月17日(金曜日)からの、主要記事サマリーの引用掲載です。
ビジネス・経済・キャリア
その他、紙面には以下の記事も掲載されています。
伊「イータリー」東京・代官山に1号店以上、MJ最新号の主要記事から
イタリアのトリノで2007年に創業した食品スーパー「イータリー」が日本に上陸した。生産者と直接取引した商品を並べ、試食や食育機能も備える。安全・高品質なスローフードの普及というコンセプトが受け、急成長している。日本法人にはローソンも出資し、東京・代官山の1号店は開業半月で約5000万円を売り上げ、滑り出しは順調だ。食の安心・安全が再び揺らぎ始めた今、イータリーは日本に新風を吹き込めるか。
[2008年10月17日付]
写真:パスタ約80種を販売するなどイタリア産加工食品の品ぞろえは豊富 (東京都渋谷区)
ビジネス・経済・キャリア
その他、紙面には以下の記事も掲載されています。
* ケロッグ、栄誉満点 シリアル食品
* ゲーム商戦の行方
* 中国製インゲンに殺虫剤
* 良品計画、中国に物流拠点
* ベスト電器、グループ化の深層
* 米百貨店、9月の販売不振
* シニア女性つかむマーケ術
* テンコーポ、客の“声”にポイント付与
* 「フォトエッセー」贈り物に
JUGEMテーマ:ビジネス
- 日経MJ
- 2008.10.17 Friday13:55
- comments(0)
- trackbacks(0)
イタリアのトリノで2007年に創業した食品スーパー「イータリー」が日本に上陸した。生産者と直接取引した商品を並べ、試食や食育機能も備える。安全・高品質なスローフードの普及というコンセプトが受け、急成長している。日本法人にはローソンも出資し、東京・代官山の1号店は開業半月で約5000万円を売り上げ、滑り出しは順調だ。食の安心・安全が再び揺らぎ始めた今、イータリーは日本に新風を吹き込めるか。
